恋を実らせたい!好きな人へのアピール方法

恋を実らせたい!好きな人へのアピール方法

好きな人ができたら、やっぱりどうにかして両想いになりたいですよね。遠くから見ているだけで十分…なんていう人もたまにいますが、心の中では絶対みんな両想いになりたいはず!でも、好きな人も自分のことを自然と好きになってくれるなんて奇跡は、残念ながらなかなか起こりません。あなたの周りにも絶えず恋人がいる友人、いませんか?特別目立つほどかわいい、かっこいいわけじゃないのに、何であの人だけいつも恋人が絶えないんだろう?なんて失礼なことを考えた経験のある人は少なくないはず。そういう人は実は、好きな人へのアピールがとっても上手なんです。アピールするなんて、自分には恥ずかしくてできそうにない…なんて思う人もいるかもしれませんが、コツさえ掴めばどんな人でも簡単に実践できます!今まで受け身だった人は勇気をもってアピールしてみましょう。好意を持たれて嫌な人なんていません。アピールの仕方次第で好きな人が彼氏や彼女になるかもしれません。

アピールしないと思いは伝わらない!

好きな人にアピールするって、なんだかハードルが高いように感じますよね。もし嫌われてしまったらどうしよう、引かれてしまったらどうしよう…。そんなことばかり考えていたら、胃が痛くなってしまいます。でも、アピールの仕方さえ間違わなければ、人に好意を持たれて嫌な気持ちになる人はまずいません。どんな魅力的な人でも、アピールしないと何も始まらないのです。

まずは褒めるところから

想像してみてください。今まで仕事の話しかしたことがなかったような同僚の男性に、「〇〇さんはいつも明るくて話していると元気が出る」「〇〇さんの声は可愛らしくて癒される」なんてことを言われたら、嫌な気持ちになりますか?別に直接的に好意を伝える内容でなくても、褒められたら嬉しいですし、自分も相手に少し好意を持ちますよね。いきなりアピールするというとハードルが高いですが、まず最初にすべきことは、好きな人を褒めるということです。好きな人なのだから、褒めたいところは誰よりもたくさん思いつくでしょう。アピールは、その後の段階で始めた方が効果的です。というのも、たとえばまだ名前も覚えてもらっていないような段階の場合、突然アピールし始めたら困惑してしまいます。「なんだこの人」と引かれかねません。最初に相手を褒めて、自分に対してプラスのイメージを持ってもらってからアピールするのです。

自分をアピールしよう

褒めることはできてもアピールができなければ意味がありません。ただのいい人で終わってしまっては残念ですよね。自分をアピールするなんて…という思いがある人は、その思いは捨てましょう。好きな人にとって、自分が恋人になるのがお互いにとって幸せなんだと考えるとアピールすることも自然と抵抗がなくなります。何のアクションも起こさずに恋人ができる人はいませんので、この人モテるなという人たちも何かしらのアクションを起こしているのです。待っているだけではいつまでも恋人はできません。
世の中の、モテないモテないと嘆いている人たちの多くは、自分から何もアクションを起こしていないと思います。自分からは何もせずして、チャンスが舞い降りてくると信じているのです。漫画の世界であればそんな奇跡が起こるのかもしれませんが、現実はそんなに甘くないのです。モテる人はアピール上手な人、モテない人はアピールができない人、と言ってしまっても過言ではないのです。

アピールすることでどんなメリットがあると思いますか?「何だか恥ずかしい」とマイナスのイメージしかない人もいるかもしれませんが、考え方の角度を変えるのです。アピールされて心から嫌だと思う人なんていません。好意を持たれて嫌な人はいません。それどころか、アピールがきっかけで相手に自分を意識させることができます。意識してもらうことで、ただの友達の空気ではなく少し緊張感のある空気をつくることができ、これから恋愛するという雰囲気をつくることができるのです。

上手にアピールするためのコツ:メール・SNS編

好きな人とのメールやLINEのやりとりは、一言一句にドキドキしたり、深読みし過ぎて落ち込んだりと、一喜一憂してしまいます。でもやはりアピールするには、まずはメールやLINEでのやりとりが重要になってきます。

具体的に何をすればいいの?と思ったあなた。今までを思い返してみてください。好きな人にメールして、順調に話が弾んで、気づいたら付き合っていた…という展開が理想ですが、あなたは今までどうでしたか?メールしたはいいもののなかなか返事が来ない、うまく話題が出てこなくて話が弾まない、恋愛モードに持っていけないなど、人によって様々だと思います。

他愛もない話から、恋愛の話にうまく発展させるのが、相手から意識される上手なアピール方法です。そんな露骨な…と思うかもしれませんが、いつまでも相手から恋愛の話題を振ってもらうのを待っていては何も始まりません。前述したように、まずは相手の良いところをたくさん褒めるのです。「〇〇さんの字はとても綺麗だけど、習字やペン字を習っていたの?」「〇〇さんの服、いつもとってもおしゃれだけどどこで買ってるの?」「〇〇さんの仕事の教え方、後輩達からとっても評判がいいって聞いたけど、コツがあれば教えてほしいな」など、好きな人を褒めるところから話題につなげるのです。

そうすると相手も良い気持ちであなたと話すことができますし、あなたへの印象が悪くなることはありません。そうした話題から、恋愛話に発展させるのです。相手を褒めているのですから、その流れで「モテそうだよね」というのは不自然ではありません。好きなタイプを聞き出し、それに自分が当てはまっているのか当てはまっていないのかリアクションをすれば、間接的に好きな人に気持ちを伝えることができます。

そうやって気持ちを伝えることを繰り返すのです。ただし、一方的に伝え過ぎるのはダメです。間接的に気持ちを伝える中で、相手が少しでも困惑した反応をしたら、アピールは一旦中止です。そのままのテンションでいってしまうとアピールが台無しになります。中止したあとは、他愛のない話題に戻り、そしてメールのやりとり自体を中断です。好きな人にはすでに間接的に気持ちが伝わっているので、メールを中断している時間は無駄ではありません。その時困惑してしまっていても、少し時間が経てば困惑から嬉しいという気持ちに変わることがあります。押してダメなら引いてみる作戦というわけです。ただ、何もアピールせずに中断してしまっては、相手の心に何も残らないので注意しましょう。

直接言うのはちょっと恥ずかし過ぎるけれど、メールでなら言えそうな相手をその気にさせるキラーワードをご紹介しましょう。「〇〇さんと付き合ったら楽しそう」「〇〇さんの恋人になれる人が羨ましいな」。これが言えれば100点満点です。好きな人は確実にあなたの気持ちに気づき、意識してくれるでしょう。

上手にアピールするためのコツ:対面編

好きな人を目の前にした時、挙動不審になってアピールどころか逃げてしまうなんて人も多いのではないでしょうか。でも、逃げていては何も始まりません。メールでのアピールができたのであれば、次は対面。好きな人に自分を意識させるコツをご紹介します。

ジッと見つめてみる

まず一つ目は、目を見ることです。話す時はもちろん、話していない時も見るのです。あまり見つめ過ぎていては怖いのでほどほどにしましょう。そして目が合った時、ニコッとほほ笑むのです。じっと見つめているだけでは、「何だろう?顔に何か付いているのかな?」とこちらの意図とは違った形で汲み取られてしまう危険がありますが、ニコッと爽やかに笑えれば相手は胸キュン間違いなしです。

特別さをアピールしよう

二つ目は、好きな人が自分にとって特別であるというアピールです。「〇〇さんにしか相談できない」「〇〇さんが一番頼りになる」というように、相手を頼るのです。そうすることで、自分が特別な存在なんだと思ってもらうことができます。また、頼られることで、放っておけない存在になり気にかけてもらえるきっかけにもなるでしょう。相談したいことがあると言えば、好きな人と二人きりになれるチャンスもあります。

距離を近づけよう

三つ目は、話す時の距離を近づけることです。あまり近づき過ぎては驚かれてしまいますので、他の人と話す時の距離よりほんの少し近づくだけで効果はあります。相手の話すことを一生懸命聞こうとする姿勢は好感が持てますし、ドキドキさせることもできます。

とにかく楽しく

四つ目は、とにかく楽しそうにすることです。いつも楽しそうな人は、話しかけやすいものです。楽しそうにニコニコしていれば雰囲気を明るくすることができて周りから愛される存在になることができ、好きな人にも良い印象を持ってもらえることでしょう。いつも笑顔でいる人は、モテますよね。特別に容姿が秀でていなくても、笑顔が可愛らしいと魅力的です。気の抜けた暗い顔を好きな人に見られないよう、普段から笑顔でいることを心掛けましょう。

ギャップ萌えを狙う

五つ目は、飲みに行った時に普段と違う一面を見せることです。ギャップ萌えという言葉があるように、ギャップは武器になります。飲みに行った時に面白い一面や、少し甘えん坊な一面を見せると、こんな一面もあったんだと興味を持ってもらえます。そして、面白かったからまた飲みに行こうよと誘ってもらえること間違いなし。お酒の場であれば、少し大胆になっても大丈夫です。

最後は少しレベルが高いですが、相手との距離がぐっと近づくボディタッチ。話が盛り上がったところで腕に軽くタッチするだけで十分です。あまりタッチし過ぎてしまうと軽い人だと思われてしまう可能性があるので、あくまでもさりげなく少しだけタッチするようにしましょう。言葉で色々アピールしても相当鈍感な人だと何も勘付いてもらえないという可能性もあります。そんな鈍感な人にはボディタッチが効果的です。あなたと話していると楽しいという素敵な笑顔でボディタッチにチャレンジしてみましょう。

周りを巻き込むのも一つの手

好きな人にアピールしても思うように伝わらなかったり、望んだ展開にならなかったり、なかなか恋愛は思い通りにいかないものです。うまくいかないのが醍醐味なんて言う人もいるかもしれませんが、そんなことを思っている間に他の人にとられてしまったら大変です。

アピールはしたつもりなのに友達どまりになってしまいそうで、打開策が見つからない…そんな時は周りを巻き込んでしまうのも良いでしょう。

共通の友達から、「あなたのこと好きらしいよ」などと言われて相手を意識してしまったといった経験、あなたにもありませんか?甘酸っぱい青春の香りがしてドキドキしてしまいます。やっぱり自分に好意を持ってくれている人がいるというのは嬉しいもので、代わりにやんわり伝えてもらうのもいいでしょう。でも自分からはアピールせずに周りの力だけで何とかしようとするのは絶対ダメです。それは相手に見透かされてしまいます。仲の良い共通の友達がいたら、自分のことをどう思っているのか確認してもらうよりは、自分の気持ちを相手にやんわり伝えてもらうのが効果的です。本人ではない人からどう思っているか聞かれても、何と言っていいかわからないものです。言った内容が正確に本人に伝わるかどうかすらもわかりません。自分のことをどう思っているのかは最終的に自分から好きな人に直接聞くのがベストです。そもそもそんな大事な話、本人ではない人から聞きたくないものです。

また、二人きりで会いたいと誘うことができない場合も、周りを巻き込んでみましょう。最初はワイワイ楽しめる場所がオススメです。でも最初から二人きりで遊園地に誘うのは結構勇気が必要です。アトラクションの待ち時間が長かったらどうしよう、なんて心配も出てきます。二人きりになって話題がなくならないか不安という人は複数名でのデートがオススメです。グループデートなどだったとしても、周りの理解があればきっとうまくあなたに気を使ってくれるはずです。

同じ学校や職場に好きな人がいる場合、自分で噂を流してしまうのも一つの手です。噂なので自分の思い通りの噂として広まるかどうかわからないという点ではリスクもありますが、自然な形で相手の耳に自分の思いを届けることができます。うまく周りに広まれば、共通の友人だけでなく皆から応援されるムードになる可能性もあります。恋愛は雰囲気が大事なので、好きな人がその気になってくれる空気に持ち込みやすいでしょう。最終的に告白する時も、すでに相手も自分の気持ちを知っていたら冷静に話を聞いてくれますし、心の準備をしておいてくれるかもしれません。

好きな人ができると、友達に話したくなります。話すと不思議なことに、さらに好きになっているといった経験はありませんか?好きという感情を共有するとさらに気持ちが盛り上がるので、一人で心の中で盛り上がるのもいいですが、話せる友達には話して、一緒に盛り上がってもらうとさらに恋愛を楽しめます。そのうえ、恋が成就したらこれ以上なく幸せです。

NGアピールには注意!

好きな人へのアピールの方法をいくつかご紹介しましたが、もちろんただがむしゃらにアピールすればいいというわけではありません。

メールの送りすぎに注意!

たとえば好きな人へメールを送って、なかなか返信が来ない…。そんな経験をしたことがある人はたくさんいると思います。あなたはそんな時どうしますか?ただひたすらに待ち続けるのか、返事が来るまでしつこくメールを何通も送ってしまうのか。一番NGなのは、何通も送りつけてしまうことです。返事が来なくてソワソワしてしまうのは誰でも一緒ですが、そういう時はいつもより余裕がなくなっていて自分のことしか考えていない場合があります。ソワソワして不安になった時は、まず相手のことを考えるのです。もしかしたら今は仕事がすごく忙しいのかもしれない、友達と遊んでいるのかもしれない、と相手の状況を想像するのです。考えても意味のないことと意味のあることがありますが、恋愛中に不安になってクヨクヨ考えていることは、考えても仕方がないことが多いです。よって、そんな時は自分自身の魅力を高めるためにネイルをしたりヨガをしたり、より素敵な自分になれるように努力しましょう。恋愛ばかりにとらわれている人を魅力的だと思う人はいないので、不安な時こそ余裕を持って過ごしましょう。

しつこくしすぎない

積極的にアピールし過ぎて好きな人との距離が極端に近くなってしまったり、ボディタッチし過ぎたり、しつこく話しかけてしまうのはNGです。自分の気持ちを伝える積極性はとても大事ですが、恋愛は一人でするものではなく相手があってのことです。アピールしつつ、いつもより敏感に相手の気持ちを考えることが何より大切です。なんで伝わらないの!と壁にぶち当たった時は、自分のしていることを自分がされたらどう思うか冷静に考えてみることです。当たり前のように思うかもしれませんが、恋愛中は視野がせまくなってしまうことが多いのです。いくら自分が相手を好きな気持ちが大きくても、うまく伝わらなければ意味がありません。

駆け引きしすぎない

アピールするだけして、告白されるのを待つというスタンスもNGです。結果的にそうなったのであれば問題ないのですが、明らかに告白を待っていますという態度は、上から目線に感じてしまう可能性があります。好きという気持ちがあるのであれば、自分から伝えたいという気持ちでアピールすることが大事です。不要な駆け引きをしてしまい、せっかく成就しそうなものも冷めてしまったなんていう残念なことになりかねません。そんなことになってしまっては今までの努力がすべて水の泡です。

嫉妬しすぎない

付き合ってもいないのに相手への嫉妬を露骨に出すのも良くありません。好きな人が職場の飲み会に行くと聞いて、そこに女性がいるのかいないのか問いただすなどもってのほかです。行ってほしくない気持ちはわかりますが、それを露骨に出すのはうっとうしいと思われる可能性があります。

上手にアピールして恋を成就させたら…

好きな人へ頑張ってアピールして成就したら、とっても嬉しいですよね。その喜びは何度味わっても毎回新鮮で天にも昇るような気持ちです。もちろん成就したらそれがゴールなんてことはありません。お互いの気持ちが確認できたから油断してしまってはいけません。うまく付き合っていくコツもあります。

「ありがとう」は忘れずに

まず一つ目は、「ありがとう」を忘れないことです。最初のうちは二人の間に緊張感があり自然と言えるかもしれませんが、付き合いが長くなると、何でもやってもらって当たり前と考えてしまうようになりがちです。親しき仲にも礼儀ありです。付き合いが長くなればなるほど、「ありがとう」をたくさん言うようにしましょう。自分からたくさん言えれば、相手も自然と言ってくれるようになります。長く一緒にいるとお互いがお互いの鏡になったりしますので、求めるのではなくまず与える気持ちが大事です。

「自分らしさ」を大切に

二つ目は、自分らしさを見失わないことです。好きな人と一緒にいると、その人の理想になろうとし過ぎて自分を見失うことがあります。自分が無理をしてしまっては絶対に長続きしないので、相手の理想に近づく努力は必要ですが、頑張り過ぎないようにしましょう。

依存しすぎない

三つ目は、依存しないことです。やっと成就した恋。絶対に誰にもとられたくないと力んで、相手に依存してしまうのはよくありません。四六時中相手のことを考えて、行動もすべて相手の都合に合わせて、自分のことは後回しなんてことをしてしまうと、疲れてしまいます。お互いに自立した精神を持った上での付き合いでなければ、依存し、執着し、行き過ぎた嫉妬につながります。干渉し過ぎないというのも大事です。相手が今どこで何をしているのか、気になる気持ちはわかりますが、度が過ぎてGPSをつけてしまったり、今いる場所の写真を撮って送らせたり…。相手への愛情が縛り付ける呪縛に変化しないよう気を付けましょう。

相手の価値観を認めよう

四つ目は、価値観を認めることです。どんなに好きな相手でも、時には価値観の違いにぶつかることがあります。そんな時には冷静にこう考えるのです。まったく一緒の境遇で、まったく一緒の環境で育った人間はいないから、考え方は違っていて当たり前。違うことは嫌なことではなく、違うことは当然のことなのです。まずはその違いを認めることができないと、やがて破局へと向かってしまいます。お互いの違った価値観を認め合った上で話し合える関係が理想です。

一緒にいることは当たり前じゃない

最後に、いつも一緒にいて当たり前と思わないことです。長く付き合っていると、一緒にいることが当たり前だと思ってしまいますが、目の前にいる恋人と両想いになれた奇跡をいつも忘れないように過ごすと幸福感がぐっと増すのと同時に、いつも相手を大事にすることができます。相手にとっていつまでも魅力的でいるために、自分磨きもしっかりしましょう。永遠をただ信じるのではなく、永遠に一緒にいることができるように努力が必要なのです。

まとめ

幸せな恋愛をするには、上手なアピールが必要です。ただ待っていては何もはじまりません。相手の気持ちを常に考えて、自分勝手に突っ走らないようにすることが大切です。今までこうだったから…なんていう経験則は恋愛ではあまり役に立ちません。相手のことをよく知って、アピール上手になりましょう。

ただ、やっぱり不安な気持ちはつきまといます。「これを言ったらどう思うんだろう?」「嫌われないかな?」といった不安は、あって当たり前なのです。逆に何も不安に思わない恋愛なんて、本気の恋愛ではないかもしれません。不安に思うのは、相手への気持ちが本気である証拠です。不安を楽しむくらいの余裕を持ってアピールするのです。「すっごく不安だった…」なんて伝えてしまうのもまた一つのテクニックかもしれません。

恋愛をしていない若者が増えているなどと言われている今日この頃。あのキラキラしてワクワクする素敵な気持ちになれる恋愛を、楽しみましょう!