合コンで女性から惹かれる男性の必勝法とは?

合コンで女性から惹かれる男性の必勝法とは?

いつの時代もどんなときも夜な夜な行われているのが合コンです。不景気だろうと好景気だろうと、人は出会いを求めて居酒屋やパーティーに集まるもの。しかし、その際に目的意識を持って、必勝法を知って参加している人はあまり多くはないでしょう。

もし合コンに何も作戦を練らずに参加してしまうと、ただお金を使って、時間を無駄にしにいくようなものです。もちろん、ただその場を楽しむだけの合コンはそれでも楽しいものです。

しかし、その後も連絡を取り合うような繋がりは、それでは生まれません。合コンで結果を出したいと考えているのなら、合コンで鉄板の話題のネタがあるということを知っておきましょう。

それも、合コンが始まってからの時間帯によってネタを使い分けるとさらに効果的です。彼女が欲しい人、遊び友達が欲しい人、人脈が欲しい人など合コンに出る人の目的は様々ですが、社会人から学生まで使える効果的な合コンの話題ネタについて紹介します。

合コンは「三部構成」である

合コンとは、実は三部構成である、ということをご存知でしょうか。合コンについてその時間帯をくわしく考えてみると、実は三つの時間帯に分かれ、それぞれが異なる性質を持った時間であると言えます。この時間帯による性質の違いを考えることで、効果的な話題ネタ選びができます。具体的には、アイスブレイクタイム、すなわち序盤。トラストビルディングタイム、つまり中盤。そして最後がクロージングタイム、終盤です。

アイスブレイクタイム

ひとつひとつ紹介します。アイスブレイクタイムとは、合コンが始まってからしばらくのことを言います。場がまだ温まっておらず、お互いが初対面同士の緊張感のある状態です。ほとんどの場合、簡単な自己紹介から入り、場合によっては名札付けタイムなどがあるでしょう。この時間を上手に使うことでスタートダッシュができ、その後の流れを大きく決めることができます。

トラストビルディングタイム

次がトラストビルディングタイム。ある程度合コンの場が温まり、お互いに少しずつ打ち解けつつある時間のことです。お互いを探りながら、気が合う相手を探していく時間でもあります。この中盤のことをあえてトラストビルディングと呼ぶのは、その名前の通り、信頼を構築する時間だという考え方ができるからです。信頼の構築とは言っても、何も変わったことをする必要はありません。ごく普通の会話内容で良いのですが、そのなかで異性から、信用できる相手だと思われたい時間なのです。たとえいきなり恋愛関係にならなくても、信用できないような相手とは連絡先すら交換したいとは思わないのが人情でしょう。相手が女性ならばなおさらです。チャラチャラした会話や、ワルだった頃の武勇伝、お酒の失敗談やギャンブルの話題などは絶対に避け、ごく普通の趣味の話題や仕事のことなどをさらりと楽しく話せるようにしておく必要があります。

クロージングタイム

最後が、クロージングタイムです。つまり会話の締めの時間になります。短時間の合コンで築いた信頼関係を基に、よりじっくりと深い話をできる時間となります。自分らしい話題、相手をドキッとさせるような話題、一歩踏み込んだ話題などが効果的となってきます。つまり、これまでの時間以上に話題のネタ選びがその後を大きく左右することになります。自分なりの必勝の話題ネタをあらかじめひとつやふたつ考えておくことが重要です。こうした三部構成を念頭に置き、話題ネタを選ぶことは非常に重要です。さもないと、いきなり深過ぎる話題を振ってしまって相手に引かれてしまったり、信頼構築もできていないのに相手の話題にズカズカ踏み込んでしまったり、終盤になっていきなりライトな趣味の話題や、自己紹介時に言っておかなくてはいけないようなことをやっと話して、相手から思っていた人と違ったと見られてしまうことがあるのです。このような失敗をしないためにも、結果を出したいと考えている合コンの前には、三部構成について必ず考えておきましょう。

構成を考えて仕掛ければ効果は絶大

たとえば、序盤のアイスブレイクタイムに必ずあるのが自己紹介タイムです。何度も合コンをこなすうちに、何となく毎回言うことが決まってしまうものですが、ウケが良かったもの、異性の食いつきが良かったものと、まったくそうではなかったものがありませんか。一番やってはいけないのが、だらだらと長くしゃべってしまい、異性が沈黙してしまうことです。自信満々なタイプに多いのが、自分語りをしてしまって異性がついてこられず引かれてしまうパターンなどです。自己紹介はあくまでさらっとが鉄則。名前、年齢、仕事と趣味をイメージしやすいように具体的に言うのが効果的です。

たとえば、仕事なら単に販売業と言うのではなく、スーパーの野菜売り場担当であるとか、営業と言うのではなく、軽トラックに乗って毎日お得意さんの町工場を回っています、などと具体的に想像させる形で話しましょう。映画好きなら、洋画好きですなどと言って終わるのではなく、具体的に好きな監督名を挙げたり、最近見た映画のなかで特に好きだったものなどを言ってみます。また、住まいや勤務地の地名を挙げるのもいいでしょう。参加している異性にその土地にゆかりのある人がいれば、必ず食いついてくれます。地元トークは鉄板で盛り上がります。相手の自己紹介に土地情報がなければ、ぜひ突っ込んで尋ねてみましょう。

このような話題で場が和み、お互いのことを少し知ることができたら、トラストビルディングタイムです。今度はもっとパーソナルな話題ネタを出していきます。家族や兄弟のこと、仕事の悩み、子ども時代の話など、親しい友達同士でするような話題を聞くと、ぐっと仲良くなったような気持ちがしませんか。ポイントは、自分がまずオープンマインドになること。いくら相手がおしゃべりな異性であったとしても、自分は語らずただ聞いているだけでは決して信頼は得られません。

相手が話してくれたら、それを聞きつつ自分も同じくらいの深度のネタを出せるようにするのが効果的な合コンテクニックです。また、この段階では決して下ネタはやめましょう。女性は、いかに好感を持った相手であっても、下ネタには基本的に引いてしまうものだと知っておきましょう。相手がニコニコ笑っていても、対応に困っているだけだったり、笑っていれば話題が流れるからただ笑顔でいるだけ、ということがよくあります。これを男性は読み違い、よろこんでいるのだと思い込んで調子に乗って、のちのちこっぴどく振られることが非常によくあります。親しい友人との間柄であっても、礼儀は必要。

それと同じことで、この時間は親しい同僚や仲間と、気さくかつ節度を持った深さの話をするのが効果的です。最後の締めの時間は、いよいよお楽しみの時間です。お互いにお気に入りだということが確認できてきたら、本当にしたい話をしていくのがいいでしょう。好きなタイプの異性はどんな感じか尋ねたり、どんな付き合いがしたいのか尋ねたり、二人だけの話題を楽しみましょう。

序盤(アイスブレイク)で使えるネタ

序盤、自己紹介から始まって一番最初に誰でも盛り上がりやすいのは共通点ネタです。出身地が一緒、学校が一緒、職場の勤務地が一緒、好きな映画が一緒など、もし共通点があればラッキーです。具体的な話題を出して盛り上がってしまいましょう。まるで共通点が見つからなくても問題ありません。それなら、ぱっと見や第一印象はどう見えるかをお互い言い合うのが盛り上がるネタです。

とはいえ、決して失礼なことを言ってはいけません。あくまでポジティブなイメージを言うように心がけましょう。上手く言えなそうなら、同性の仲間同士で言い合って、異性にも話題に入ってこれるようにするのも良いでしょう。幹事はああ見えてスポーツはぜんぜんダメ、とか、メガネだけど勉強は非常に苦手だった、というようなツッコミどころのあるギャップは笑いもとれます。

印象と実際が違うなどという話題は、お互いを深く知るきっかけとして効果的です。ほかにも、仕事で起こった鉄板ネタは誰でも持っているものではないでしょうか。発注を間違えて大損害を与えそうになったけど上手く乗り切ったとか、めちゃくちゃ怖い先輩をうまくやりこめた話などを、ひとつは用意しておき、上手く話せそうなタイミングでさりげなく出しましょう。

また、相手のタイプにもよりますが、意外と盛り上がるのが占いネタ。話題がいまいち思いつかないときなど、相手の生年月日や星座、血液型などを聞き出し、スマートフォンの占いサイトやアプリなどで相性診断をしても良いでしょう。実際に相性が良いと出るかはあまり関係ありません。診断結果では性格が言い当てられることがありますから、こんなところが当たっているとかハズれているとか、そんな他愛もないことで盛り上がるのが良いでしょう。

もしも相手が占い大好き系人間だったら、うんちくを聞いてみてもよし。二人だけで盛り上がるよりも、みんなの生年月日を聞き出して、みんなで楽しむとより盛り上がります。もし、この時点までにお目当ての子と話せていなければ、これをきっかけに話すこともできます。

ここまできて話題に詰まってしまったら、ベタですが休日の過ごし方を尋ねてみましょう。そういったところにかなり人間性が出るものです。アウトドア派なのか、インドア派なのか。どんな趣味を持っているのか。休日の過ごし方で、この相手は自分に合いそうかどうかを判断することもできるでしょう。もしあまり興味のない内容であったとしても、具体的につっこんで質問するのが効果的。

こちらとしても、尋ねていくうちに意外と自分と繋がる部分を見つけることができたりするでしょう。合コンの序盤で必要なのは、このような他愛もない会話です。いきなり下ネタを出したり、パーソナルな悩みを打ち明けるのは避け、友達同士でも盛り上がるような雑談をするのが効果的です。こうした話をするなかで、意外な相手が気になってきて第一印象とは変わって見えるはずです。

中盤(トラストビルディング)で使えるネタ

中盤のトラストビルディングタイムではどのようなネタが効果的でしょうか。この時間帯で気を付けたいのは、自分はおもてなしをする側だという意識を持つことです。合コンと言うと、楽しむことばかり考えて相手の気持ちなどお構いなしに盛り上がってしまうタイプがいます。これは一番きらわれる行為です。合コンに結果を求めているのなら、自分が相手を楽しませるのだという意識を強く持ちましょう。

たとえば、お酒の話題。相手がお酒好きなら、さりげなく、今度自分の行きつけのお店に行かないかと誘うことができますし、逆に相手の行きつけのお店や、好きなお酒の置いてあるお店を教えてもらうことで約束を取り付けやすくなります。飲めない相手であれば、無理にお酒の楽しさをわからせようなどということは絶対にやめ、お酒が飲めなくても楽しめる雰囲気のバーや、ゲーム、ライブなどが充実したお店を紹介するのも良いでしょう。次に効果的なのが、身内の話題です。自分の両親、兄弟、親戚などの話題は、ぐっと親しくなれるチャンスです。これは非常にパーソナルな話題で、聞いたほうとしては相手を深く知ることができた気持ちになるものです。特別な話題は必要ではありません。どこで何をしている人だとか、職業は何で、子どもの頃はこんなことをして遊んだという内容でも構いません。流れで相手の話も聞き出せたらなお効果的でしょう。

また、仕事の話が弾んだり、家族の話が弾んだら、次に話しやすいのは将来の夢の話題です。仕事でいずれこんなことを成し遂げたいとか、将来こんな家族が欲しいという話題は、やはり相手とかなり親しくなったような気持ちになるものです。ただし、気を付けたいのが、実現不可能であまりにも壮大な夢をいきなり語るのはNGだということです。

特に女性は、現実的でシビアな面があります。あまりに不可能に思える夢を語ることで、女性は一気に冷めてしまうことがあるので、まずは夢をかなえるための一歩としてこんなことをしたい、というような具体性のある内容のほうが好感を持たれるでしょう。将来子どもが欲しいとか、どんな家に住みたいとか、そんな話題のほうが誰でも語りやすいかもしれません。

また、ある程度この時間帯が盛り上がったら、さりげなく今日の合コンの目的を聞き出せるといいでしょう。今日はなんで来たの?と直球で尋ねても良いでしょうし、自分は恋人探しに来たんだけど、〇〇さんはどう?などと振るのも良いでしょう。もし、相手と自分の望みが大きくズレていたらなかなか厳しいかもしれませんが、その際は異性の求める相手として振る舞うのが良いでしょう。

話し相手を探しているだけと言われたら、じゃあいっぱい話そうと返すのです。それで盛り上がれば、おのずと連絡先の交換、次の約束に繋がるでしょう。もし恋人探しと言われればもちろんチャンス到来です。この時間帯に大事なのは、あくまで相手を楽しませ、自分が信頼に足る人物だと思ってもらうことです。

終盤(クロージング)で使えるネタ

クロージングタイムでは、ターゲットを一人に絞り、二人きりの会話を楽しみましょう。これまでの時間帯にしっかり盛り上げて信頼を作っておけば、かなり踏み込んだ話題をしても引かれてしまうことはないでしょう。もしあなたが知的なタイプで、さらっと下ネタが話せるのであれば、この時間帯がその話題の出しどきです。ただし、相手の反応にはしっかり注目。もし笑っているだけで食いついてこないのであれば、本当はその話題はやめてほしいのかもしれません。下ネタ言っちゃってごめんねなどと謝り、違う話題に変えたほうが無難でしょう。

もし相手もノリノリで話題についてきてくれれば、ぐいぐい切り込んでいっても良いでしょう。下ネタがNGな相手であっても、恋愛系の話題だったらたいていはついてきてくれます。どんな相手が好みのタイプか思い切って聞いてみてください。気になっている相手から好みのタイプを尋ねられると、たいていの異性はうれしいものです。相手の好みを聞きつつ、自分に当てはまりそうなところがあれば、冗談ぽくアピールしていきましょう。

全然当てはまらないなら、これから変えていこうかな、なんてつぶやいてツッコミを待つのも良いでしょう。それらをクリアしたら、何フェチなのかを尋ねてみましょう。これもちょっとエッチな話題ですが、ぎりぎり恋愛系の話題でもあるので、ほとんどの異性はこころよく語ってくれます。そんな話題をしているうちに、二人の空気はどんどん良くなるでしょう。

また、二人だけの秘密の話題を出すのもこの時間がベターです。たとえば、最近恋人と別れたことや、本日の合コン参加者の裏話など、〇〇さんだから話すけど秘密だよという前置きを添えて話すのです。二人だけの秘密の会話は、より二人の時間を親密なものに変えてくれます。また、より真剣なお付き合いを考えているケースなら、特に男性にオススメなのが弱みを見せるということです。

男性は基本的に、自分をかっこよく自信満々に見せたいものです。ところが、女性は意外にも、男性がちらっと見せる本音の部分や弱さの部分に強く惹かれるものなのです。これが母性本能でしょうか。そこで、実は自分はこんな感じだけど、〇〇が苦手なんだとか、〇〇さんにはつい話してしまうのだけど、こんなことで悩んでいるというようなことを話してみましょう。男性にこういう話題を出されて、うれしく思わない女性はいません。

また、そうした弱みをさらけだすことで、相手も自分に心を開き、いろいろと胸の内を話してくれるようになるでしょう。そういう場面で大事なのは、決して相手の話を否定しないこと。おかしいなとは思ったとしても、とりあえず聞き、相手の気持ちになってみることが重要です。下手にアドバイスしたり、相手を否定するようなことは今は必要ありません。それはビジネスの場面にでも取っておくとして、合コンで重要なのはあくまで心のやりとりだと覚えておきましょう。

流れを意識して楽しい合コンにしましょう!

このような流れを意識すれば、合コンはより効果的で楽しいものになっていきます。漫然と会話していたのではわからなかったような相手の気持ちに気付いたり、自分の良い面や苦手な面に気付くこともあるでしょう。そうすることでより自分に合った相手を探しやすくなりますし、相手の気持ちも理解しやすくなるのです。

これは、合コンにワンナイトラブだけ求めている人であっても、真剣な恋愛の相手を探している人であっても同じことです。己を知り、相手を知ること。そのためには、こうした合コン特有の時間帯による話題の違いを知っておくのが非常に重要なのです。

アイスブレイクタイムでは自分という商品をまず知ってもらい、興味を持ってもらう。相手のことを知り、もっと知りたい相手を探す。

トラストビルディングタイムでは、自分が信頼に足る人間であると思ってもらい、相手をもてなす気持ちで会話を楽しむ。

そうした流れがあるからこそ訪れるのが、最後のクロージングタイムです。合コンが下手な人は、たいてい、最初からクロージングタイムのような会話をしてしまっているのです。どんな相手かもわからないまま、数打てば当たる方式でいきなり下ネタを振ったり、いきなりプライベート過ぎる話題を話したりして、相手を引かせてしまっているのです。これでは上手くいくはずのものも上手くいきません。合コンが苦手な人はよく、話下手だから何を話して良いかわからないと言います。それも、こうした流れを意識することでだいぶ改善できるのではないでしょうか。

もし、どうしても自分がしゃべるのが苦手であれば、流れを意識しつつ相手に話題を上手に振るようにしても良いでしょう。自己紹介で気になった相手に、さりげなくトラストビルディングタイムに適した質問をしていくのです。相手が話してくれていれば、そのあとに自分も流れに乗って話しやすい時間が作れるものです。

毎回のようにお持ち帰りをしている仲間がいれば、一度その相手の隣に座ってさりげなく会話の流れを観察するのも勉強になるかもしれません。毎回のように成果を出している人は、必ずこの流れで会話をしています。

重要なのはどのようなタイミングで、どんな話題を出すかという流れです。もちろん多少前後するくらいはかまいませんが、これを意識するだけでかなりあなたという人間の好感度は変わってくるでしょう。

もし、お目当ての異性とは盛り上がらず、直接の成果には繋がらなくても良いのです。連絡先の交換だけでもしておけば、もしあなたという人間そのものに好感を持ってくれていたとしたら、次の合コンのセッティングなどに繋がったり、友達を紹介してくれたりするものです。

合コンという場を、お持ち帰りか否かというゼロか百かの世界にしてしまうのではなく、自分なりの成果を持って帰れる場所として考えるのも悪くないでしょう。モテる人間は顔が広いものです。もしあなたがワンナイトラブだけを求めているのだとしても、多くの知り合いを作っておくことは、それだけ多くのチャンスがあるのです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。一口に合コンといっても、そこには数時間の間に会話の流れがあり、それぞれに応じた適切な話題ネタがあります。こうした時間帯に適した話題を出し、それに適した態度で振る舞うことが重要です。それを知っているのと知らないのとでは、あなたという人間を見る異性の目はまったく変わってくるでしょう。合コンというのはシビアなものです。カップルになれるか、なれないか。連絡先をもらえるか、もらえないか。

そうした結果を得るためには、日頃から自己分析を行っておき、こうした合コンの流れに応じた自分なりの鉄板ネタを用意しておくことが効果的です。もし一度の合コンで上手くいかなくても落ち込んでいる時間はありません。どんどん数を重ねて、自分なりの合コン流儀を編み出しましょう。合コンを制する者は、出会いを制する。合コンの流れを制する者は、出会いを制する、です。自分が求める素敵な出会いがありますように、合コンにいざ、出陣しましょう。