大好きな彼氏にキュンとさせられたり、させるタイミングとは?

大好きな彼氏にキュンとさせられたり、させるタイミングとは?

付き合い始めたばかりの彼氏、長く付き合っている彼氏、それぞれでキュンとする言葉や行動には違いがあるでしょう。「今思い返せばあの時も」と考えただけで顔がニヤけてしまいます。逆に、彼氏に対してキュンとする言葉や行動をすることもあるでしょう。狙ってやった行動ではないけれど、彼氏にとってはとても嬉しかったことだったというのもありますよね。

何気ない言動や計画したサプライズなど、大好きな相手を思ってやったことはこれからの思い出にもなりますし、その相手とずっと一緒にいたいという思いが強くなります。相手のことを考えている時間、相手のことを思っている時間、どんな時も幸せを感じる瞬間がこれまでの生活で沢山あったのではないでしょうか。

たかがそんなことと思っても、深く考えてみるととても思いやりのある行動であったり、いつも聞いている言葉でも、そこには実は深い意味が込められていたりすることもあるでしょう。それでは、彼氏にキュンとさせられる瞬間、彼氏をキュンとさせる瞬間について見ていきましょう。

いつまでも新鮮でキュンとしたい “いつまでキュンとできるの?

付き合いたてのカップルはどんなことでもキュンとしてしまいます。ちょっと手を差し伸べられたり、レディーファーストの対応をされたり、少し体が触れるだけでドキドキしたものです。

しかし、付き合いが長くなるにつれて「レディーファーストなんて当然でしょう」「手を貸すのは当然でしょう」などと思ったりすることもあるでしょう。そうこうしているうちに、キュンとする瞬間がどんどんなくなってしまいます。

思い返せば昔はこんなことでドキドキしたんだなと考えてしまうこともあります。嫌いなわけではないけれど、昔のようなドキドキした感情がないのは何だか寂しいものです。

いつまでもキュンとするには?

ながい間付き合っていると、恋人でもあり家族でもある、そのような感覚にもなります。すべてが当然だと思ってしまうと、キュンとできる時がないのです。そうならない為にも、相手に感謝の気持ちをもつことが大切です。些細なことでも感謝を忘れずに接していれば、きっと付き合い始めたあの頃に戻れるはずです。

キュンとできなくなってからでは手遅れ?

いつまでも新鮮にキュンとしていたいなら、付き合い始めの頃が肝心です。はじめは盛り上がっているので、すべてに対して新鮮で楽しい生活が送れるでしょう。しかし、何とも思わなくなる時が来るのです。それは、お互い信頼しあって心を許しているということにもなるので、悪いことではないでしょう。それでもいつまでもラブラブで初心を忘れずに過ごしていきたいと思うなら、恥ずかしさを忘れないのが一番です。

以前は重いものを持てるのに重いふりをして持ってもらっていた。でも今では自分で持てる。硬い瓶の蓋も以前は開けることができないふりをしていた。でも今では軽々と開けられる。それではダメなのです。自分が容易にできることでも、彼氏を頼ることによって、相手も頼られているという気持ちになり、この人を守りたいという感情を持つのです。男性は頼られることが好きです。面倒くさいような顔をしていても、内心はとっても嬉しいはずです。沢山頼ってあげましょう。

おわかりでしょうか?付き合い始めてから長い時がたち、今まで普通にできていたことが急にできなくなるのは、いかにもわざとらしい行為になってしまいます。だから、付き
合い始めの頃が肝心なのです。ちょっとしたことでも相手を頼り、感謝する。これが新たなキュンとする出来事を呼び寄せることになるのです。

いつまでもキュンとしよう!

あの時を思い出すだけでキュンとしちゃう!そんな相手とあなたは出会えたのですから、些細なことでも「自分の為なんだ」と思うだけでキュンとできるはずです。何十回、何百回と同じことがあっても、その一回はその瞬間にしかありません。あの時は、と思い出すものは毎回違う思い出なのです。大きなイベントだけでなく、日常で起きた出来事なども大切にして、末永く新鮮な気持ちを忘れることなくお付き合いを続けていくことが理想です。では、どのような出来事でキュンとするのでしょうか?彼氏の行動や言葉一つで幸せになる瞬間を見ていきましょう。

彼氏のキュンとする行動

手をつなぐ

いつも気にすることなく手をつないでいるカップルも多いと思います。しかし、そのいつもとは違う手をつなぐシチュエーションがあるのです。例えば、階段を下りる時にそっと手を差し伸べてくれる。彼氏は相手が危ないだろうなと考え手をとってくれるのです。そのさりげない優しさにキュンとしませんか?人ごみの中で手を差し伸べてくれる。人ごみの中で彼女がはぐれないように、手を握っていてくれるこの安心感は最高です。

ソフトなボディータッチ

いつでもどこでもベタベタと触るということではありません。店に入る時など、レディーファーストに加えて腰や背中付近にそっと手を置いてくれる。これはとってもドキドキします。手をつなぐ時と同様に人ごみの中、手をとるのではなく体に手を添えてそっとリードしてくれる。何だか彼氏に包まれて、守られている気持ちになります。

病気の時

ちょっと風邪をひいたかもしれないと言えば、薬を持ってきてくれる。病院に一緒についてきてくれる。彼女が心配でずっとそばに寄り添っていてくれる。自分が弱っている時のこの優しさは一番キュンとくるものです。

女の子には大変な作業を率先してやる

電球の交換やタイヤ交換、重いものを運ぶ作業や何かの修理など、何も言わなくても自分で気づいてやってくれた時は、「見ててくれたんだ」と思いませんか?頼めばやってくれる人は結構いますが、言わなくてもやってくれるというので更にキュンとしてしまいます。他にも、体を動かすことだけではなく、彼女が困っていることを知り、それに関する解決策を助言してくれたり、調べてくれたりといったことでもキュンとします。自分の知らない知識を持っている彼氏は、自慢にもなりますし、頼りにもなります。

突然のサプライズ

誕生日やクリスマスなど大きなイベントの時、サプライズをしてくれる。いつもは行かないレストランを予約してくれたり、びっくりするようなプレゼントを用意してくれたり、日常では経験できないような体験をさせてくれる。そんなサプライズの計画を考えている彼氏を想像するだけで、自分の為にここまでやってくれたんだという気持ちになり、キュンとしますよね。

結果的にいろんなところにキュンは隠れている

いつもは気にもしていなかったことが相手の気持ちを考えることでキュンに変わっていくのです。定番の行動でいうと、彼女には絶対にお金を出させないとか、寒いからと上着を貸してくれるなどがありますが、これはキュンという感じではないでしょう。わざとらしいといったら彼氏に失礼になりますが、感謝されるのをわかっていての行動のように思います。

こういう行動よりも、どちらかというとさりげない優しさにキュンは隠れているのでしょう。何気ない優しさでいうと、例えば彼女が落としてしまったものを彼女より先に拾ってくれるなどです。彼女の行動を見ていなければ即座に対応はできませんし、自分で落としたものは自分で拾えば良いという感覚ではなく拾ってあげたいという感覚なのでしょう。そのちょっとした優しさにキュンとしてしまうのでしょう。

彼氏のキュンとする言葉

ありがとう

長く付き合っていると当然のように思ってしまっていることが多いので、このありがとうを聞くことができるのは少ないように思います。ご飯を作ってくれてありがとうや、掃除をしてくれてありがとうなど、いつもしていることでもその一言だけで嬉しくなります。

好き

「俺は君のことが好き」ではないんです。「君のこんなところも好きだよ」のような自分自身の性格や特徴を踏まえたうえでの「好き」は一番キュンときます。自分のそんなところまで見てくれているんだ、自分自身が気にしていたところも全部含めて好きだといってくれるんだと思うと、この人とならずっと一緒にいられるという気持ちになります。

大丈夫?

風邪をひいたの?大丈夫?も確かに嬉しいには嬉しいですが、どちらかというとそれは行動で示してもらいたいことなので、キュンとは少し違います。自分が一度も行ったことのない場所に用事があって行かなければならない時など「大丈夫か?一緒に行こうか?」のように、彼女が一人で行くことを心配し、自分が助けてあげようかという場合の「大丈夫?」はキュンとしてしまいます。「今から模様替えをするの」という言葉に対して「大丈夫か?手伝うよ」のように、ただの心配ではなく自分が行動してあげようという言動は、本当に心配して言ってくれている言葉なのだなと感じます。

どうしたの?◯◯なのか?

彼女の様子がおかしかったり、元気がなかったり、彼女を見て「どうしたの?」と相手から問いかけてくれる。例えば、悩み事があって話していても相槌をうつばかりで、質問で返してくれない彼氏もいます。「そうなんだ」と言って聞いているだけで解決にはなりません。話した内容で「それは◯◯なのか?」「それはこうしたら良いんじゃないか」など話を聞いてくれている姿勢が良いのです。その為、彼女から話を始めるのではなく、彼氏が彼女の雰囲気を察知し「どうしたの?」と聞いてくれるのが一番なのです。彼女も話やすいですし、彼氏も心配だから聞いてくれているのです。

俺がやるよ

「今度修理を頼まないと」という言葉に対して「俺がやるよ」と言ってくれたり、「ちょっと飲み物を買ってくるね」や「俺が行くよ」など、彼女が今しなければならないことを自分がやるという彼氏。キュンとくるだけではなく、本当に頼りになる彼氏なんだなと実感します。何かを言って「そうなんだ」と返す人はきっと面倒くさいのでしょう。彼女にやらせるくらいなら自分がやろうという姿勢がとても男らしいです。

こういった言葉はもしかしたら、いつも言われている言葉なのかもしれません。しかし、言っている彼氏の気持ちを深く考えることによって、彼氏が彼女を大事にしているというのがよくわかります。それが普通だと思っていてはいけません。こんなことを言わない男性も多いでしょうから、もし彼氏からこういったことを言われたらとことん甘えましょう。そうすることで、その言葉をこの先もずっと聞くことができるのです。

彼氏をキュンとさせる行動

料理をつくる

彼氏が実家住まいだったりした場合は家で手料理を食べることも多いでしょう。今は料理が得意な男性も多いですし、一人暮らしでも自分でつくって食べることもあります。しかし、仕事が忙しく不規則な生活を送っている人にとっては、出前やコンビニの弁当などではなく、大好きな人の手料理を食べたいと思うものです。

いくら彼氏が料理が得意でも、自分が作ったものではない、愛情がこもった料理を食べたいと思うでしょう。そんな時、彼氏が仕事から帰ってくるのを待ちながら料理をつくる。彼氏の為だけに愛情いっぱいの料理を振る舞ったら嬉しくない人はいないでしょう。

お弁当を作る

同棲しているわけではないけれど、毎日コンビニ通いの彼氏の為に栄養満点のお弁当を作ってあげるのも良いでしょう。お弁当は、味や見た目、栄養だけの問題ではないのです。彼氏にとっては、その愛情たっぷりのお弁当を職場で食べるという行為が嬉しいのです。中には恥ずかしいと思う人もいるでしょうが、彼女が作ってくれたお弁当を見せびらかせ、周囲にからかわれながらも、そのお弁当を見せつけたいのです。そうすることで幸せを感じるのでしょう。

看病

男性は弱いものです。ちょっとした体調の変化でもすぐにダウンしてしまいます。そんな時「こんなことで男らしくない」などと言わないで、甘えさせてあげましょう。お粥を作ってあげるとか、家事を代わりにやってあげるとか、彼女がいなければダメなんだと思わせることで、彼女を絶対に失いたくないという気持ちになるのです。弱っているところを狙えというのは正解ですね。

ちょっとした気配り

大きなことはしなくても、些細なことで良いのです。家やお店に入った後、自分の靴を揃えるのと同時に彼氏の靴も揃える、彼氏がティッシュを探しているなと思ったら、言われる前に取って渡すなどです。押し付けがましい優しさではなく、誰も気がつかないような優しさに気がついた時、彼氏も「自分のことをわかっているな」と、キュンとするでしょう。

女性だからこそできること

ボタンが取れかかっている、ちょっとシンクが汚れているなど、男性はあまり気にしないようなところを気にしてあげましょう。神経質な男性もいますが、やっぱり女性の方が細かなところにまで目が届くでしょう。彼氏が気がついていないこともあるでしょう。仮にそれをやったところで彼氏も違いに気がつかない時もあります。しかし、そのちょっとした変化に気がついた時、それをやったことすら言わない彼女に彼氏はキュンとくるはずです。

基本的には鈍感な男性ですが、彼氏も彼女を見ていればわかりますし、彼女のしている行動にも気が付くでしょう。「こうしなさい」「ああしなさい」と言うのではなく、些細なことは何も言わずに助けてあげましょう。文句を言われながらやられることを男性は一番嫌います。知らないうちにやってくれていた、全然気がつかなかったということが、後から思い出したとき更にキュン度を増すことになるのです。

彼氏をキュンとさせる言葉

ありがとう・好き・大丈夫?・どうしたの?

この言葉は彼氏と同様、彼女にも言えることです。どちらかというとこの言葉は、女性の方が普段から使っているのではないでしょうか?相手を思いやる気持ちがお互いあれば一番ベストですね。

あなたじゃないと

こんな言葉は恥ずかしくて、なかなかドラマのようには言えません。しかし、この言葉を言い換えてみてはどうでしょう。「こんなこと、してもらったことがない」「そんなこと、言われたのはじめて」など、何か彼氏に嬉しいことをしてもらったり、言ってもらった時は照れ笑いをしながらでも言ってみましょう。「あなたがはじめて」「あなただからできたこと」というのを強調することで、彼氏は自分が特別なんだと思い嬉しくなります。「わたし一人じゃできなくて」と男性にお願いする時も使うといいですね。あなただからお願いしている、あなただからできる、ということを伝えましょう。

ごめんね

なぜ「ごめんね」と謝っているのにキュンとくるのか?ここが彼氏と彼女の違いです。女性は基本的に強い位置にいることが多いです。「かかあ天下」とか「亭主関白」などといいますが、どちらも女性がいないと成り立たないことです。そんな中、男性が「ごめん」と謝るのはよくある話です。しかし女性の場合はどうでしょう。

「料理ちょっと失敗しちゃった、ごめんね」「ちょっと仕事で遅れちゃう、ごめんね」など最後に「ごめんね」とつけるだけで許せるような気がします。更に、いつもは強気な彼女が「ごめんね」と言った時の弱々しい声はついつい許してしまいます。アメとムチと言えるかもしれませんが、この使い分けで彼氏をキュンとさせることができるでしょう。

頑張ったね

「お仕事頑張ってね」などはよく使われる言葉でしょう。しかし「頑張ったね」と彼氏に言うことはありますか?頑張ったという言葉自体を使わなくても、彼氏がしたことに対して「よくやったね」「すごい」など褒めることをしてあげていますか?褒めて伸ばすといいますが、男性の場合は特にそうです。当然できるだろうと頼んだことでも、自分にはできない、あなたはすごいのねということを伝えてあげましょう。自分が嫌でなければ「わたしではできなかった」「わたしの手には負えない」など自分を下げるような言葉を使っても良いでしょう。

彼女は自分がいてものすごく助かっているんだという気持ちにさせてあげましょう。そうすることで彼女を守ってあげたい、彼女にとって自分は必要なんだと思えることができるのです。こういった些細な言葉で男性の気分はかなり動きます。ある時は子供のように甘やかし、ある時は偉大な人物かのように尊敬し、あなたがいて本当に良かったという気持ちを日頃から伝えることで、男性は、それから先も彼女を助けたいと思うでしょう。彼氏に言われてキュンとする言葉より、彼女に言われてキュンとする言葉の方が多いように感じます。彼氏は深く考えることなく彼女に言われた言葉で嬉しくなり、キュンとするからなのでしょう。

お互いに刺激を与え合えるのがベスト

彼氏・彼女の共通点

やっぱり言われて嬉しい言動は彼氏も彼女もほとんど一緒ですね。ありがとうと言われればみんな嬉しいですし、自分のことを気にかけてくれていると思うとそれだけでキュンとしてしまいます。ただ単に「好き」「愛してる」の言葉だけではなく、その意味を考えることでお互いが必要とされている気持ちになるのです。

お互い気をつけること

今までの話を、こんなの当然と思っていてはキュンとできません。相手が今まで自分にしてくれていた行動や言ってくれていた言葉を思い返してみてください。お互いがお互いを考えることで、幸せな気持ちになれるのです。あまり深く考えなくても良いのです。普通の日常でもちょっとした言動でキュンとできるならこんなに嬉しいことはありません。

甘え上手

お互い甘え上手になりましょう。彼氏は弱っていたら彼女に甘えてもいいのです。母性がくすぐられ、優しく包んでくれます。彼女は全部自分でやろうと思わないで。頑張れば誰だってできます。それでも彼氏に甘え、助けを求めましょう。そうすることで、自分はこの人にとって必要な存在なんだと再認識できるのです。

悪いことも受け入れる

付き合っていれば良いことも悪いこともあります。別れ話になるような大きな出来事は別ですが、その悪いことが刺激になり、更に二人の仲を深くできることもあるのです。彼氏がこうだから、彼女がこうだからではなく、まずは自分を見つめなおすことによって付き合いたての二人に戻れる時もあるのです。はじめは二人とも緊張して、相手に気を遣って、悪い部分を見せないようにと思っていませんでしたか?今付き合っていてキュンとしないカップルはどうでしょう。付き合いはじめと今とで、違いはありませんか?緊張することもなくなり、気を使うこともなくなり、喧嘩をすれば自分の素が見えてきます。そうしたことが日常になり、初心を忘れてしまうのです。

心を許せる相手でも、長く付き合っている相手でも、今までのドキドキ感を忘れない為には、お互い刺激を与え合うのが効果的です。いつも言わないような言葉を言ってみたり、いつもしないような行動をしてみたり、はじめは恥ずかしいでしょうが、今度はそれが普通の日常になるのです。毎日会うのが普通、当然会えるものと思うのではなく、今日も会いたい、明日も会いたいといったように、ちょっと気持ちを変えてみてはいかがですか?会ったら何を話そう、今度はどこへ出かけよう、そう考えるだけでウキウキした気持ちになりませんか?

その繰り返しが、新鮮で初心を忘れない、いつまでもラブラブな関係を作っていくのです。付き合って、結婚して、年を取っても手をつないで歩いている夫婦もいます。そういう人たちは毎日、良いことも悪いことも起きる中でそれを楽しみ、共に歩んでいるのでしょう。平和な毎日を求め過ぎて、喧嘩を避けていてもなんの刺激もない日々になってしまいます。時にはいろいろな試練を二人で乗り越えて行くことも大切です。

まとめ

いつまでもキュンとしたい気持ちはよくわかります。あの初々しい自分たちに戻りたい。あの頃は何をするのにもドキドキしました。そんな気持ちを保つ為にも、相手の気持ちや自分の気持ちを伝え、わかり合える関係を作ることが必要です。お互いに刺激し合うことで、いつまでも仲良く、ドキドキ感を味わいながら、キュンとしていけると良いです。キュンとするというのは相手のことが好きでなければなりません。その回数が増えるにつれて、どんどん相手のことが愛おしくなり、更に大好きになっていきます。

新しい自分にならなければいけないわけではありません。今までの自分から少しだけ、行動や言葉を変えることによって、相手をキュンとさせることができるのです。またそんなシチュエーションが生活の中で沢山あります。恥ずかしがらずに挑戦してみてください!自分から変化することによって、相手もそれを感じ変化してくるでしょう。そうすることで、二人のキュン度は更にアップすることになるでしょう。